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前日、D+へ貢献した分のお金は一切いらない」と言い切ったウナちゃんマン
この日の放送でも

ウナ「金なんかいらねーつってんじゃん。いいかい?昨日の売り上げ(珍味の)だって今の運営の決済ですよ」


とあくまでボランティアアピール。
だが、まだ枠も変わらないうちに

ウナ「俺今から結構ズルいこと言うと思うけど、コンスタントに月給貰いたい」
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さっそくの手のひら返し。

ウナ「当初はそんなものいらねーよって思ってたの。でも、ゲルゲが難病指定の病気にかかって医療費がかかる、自分が不安定なことしてられないと思った。それだけ」

当初とはいつなのかは謎。
更に、何故かウナが使途不明金2000万の行方を追求したがらない様子。
リスナーはウナD+運営は繋がっているのではないかと疑いを持つ。


そして今夜もたつをD+へ出撃。
一本糞博士に資料を用意させ、これまでの経費の説明させるため。
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バックヤードに入り放送しようとしたたつをだったが、博士と辞めたはずの唯我が喰い付く。

唯我「経営っていうのはリスナーもお客さんも知る必要はない」
博士「放送に乗せる必要あるんですか?」
唯我「上でやってく人間なんだから放送無しでやろうよ」

放送上ではやりたくないと言い、一時放送を中断。
空白の時間を経て約1時間半後、放送を再開する。
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博士「うちらが描いてた絵図はD+を苦しいながら経営しつつニコキャバで回収、相乗効果を図って収益を上げていき、はくこうに還元。で、許可も下り、これからというタイミングで今回の事が起きた」
たつを「はくこうは今後一切お金出せない、だがはくこうを喜ばせるプランは今後あると?」
博士「うん。はくこうさんは今後お金を出さない、でも実際はかかるでしょう。その部分に関しては我々で自腹を切ってやっていく。はくこうさんもいいよと返事をくれた」

つまり、運営陣が自腹を切るならこのまま続投していいとオーナーのはくこうが納得。

納得いかないのはたつをやリスナー。
確認を取るためはくこうと通話。

はくこう「不信感を抱いているのは俺だけがお金を出している、運営二人は痛みを伴ってないんじゃないかと思って・・・。ただ、一回信じて始めた以上、最後まで信じていたい」

たつを「俺何しに来たんやー!」
はくこう「それに関しては本当に申し訳ない」
たつを「洗脳されてない?」
はくこう「う~ん・・・今でも半分騙されてる感はある。ただ最後のチャンスとしてちょっとでも結果見せてほしい」
たつを「5900万溶かすような二人に任せていいの?あんなに凹んで泣き付いてきたのは何だったの?」
はくこう「これが最終決定じゃない、ただ猶予を与えたってだけ」
たつを「闇金を紹介したるぜなんて言う運営は大丈夫なんですか?」
はくこう「・・・・」




こうなってしまっては話も振り出し。
昨夜、一人でオーナー気分を味わっていたあの男はどうなるのかターに問う。

たつを「D+ウナちゃんやるの?」
ター「はい?」
たつを「ウナちゃんを受け入れていく方向ってあるの?」
ター「今回、佐野さんも誕生日って事もありまして、当初からいるべき人間だったので、色々ありましたが普通に飲みに来る関係でいいんじゃないかな、と」

佐野オーナーは一夜にして終了。
博士も、「色んな混乱を招いてるのでちゃんマンの復帰は慎重に」とのこと。

結局、はくこう「どうやって返すのかそこを見せてもらいたい」とのことで決着。
話もこれで終わるかと思われたが、ここで浜のシャーク、鮫島がスカイプで掻き乱す。

鮫「キャバクラの営業許可証まだ取ってないですよね?」
博士「言い切るね、今持ってくるから」

唯我が持ってきた許可証をたつをに確認させるが、

たつを「これは申請書・・・だね」
鮫「申請書っていうのは申請する段階でしょ?下りたのは許可証でしょ?その違いわからないの?」

再び探し、持ってきた許可証も
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鮫「これ違いますよね、風営法の方じゃないですね」

鮫島に翻弄される運営陣。
そこへD+店内で飲んでいた永遠のライバル、ウナちゃんマンが登場。

ウナ「申請してもすぐに許可証は来ない。その間に経営しても大丈夫」

鮫「じゃあその申請が通ったという証明書は?」

お互い一歩も引かず熱く口論。
だが途中から、

ウナ「自分の女が仲良くしてくれなくて俺に手マンされて発狂して俺にペペローションかけちゃった気持ち悪い童貞野郎だよねお前!」
鮫「お前の静岡の実家、一等地とか言ってるけどクソ田舎の山の中じゃん。人が住むところじゃない」

等と全く関係ない小学生レベルの言い合いに。
更には、

鮫「佐野さん誕生日おめでとうとか言われてバカっ面こいて喜んでたじゃん」
ウナ「あー見てるんだーお前気持ちわり」
鮫「俺ミラーで見てるから」
ウナ「そりゃそうだよね、お前なんか金払ってプレアカなんかになれねーんだから!」
鮫「プレアカだから!」
ウナ「出遅れ乙~!バーカ!ノロマ!」
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完全に小学生の喧嘩。

最後は

博士「乗りかかった船なんでやるしかないです」

とまとめて終了。

これからのたつをの立ち位置等不明な部分はありますが、結局今まで通りの経営のまま続投(?)のようです。
ウナちゃんマン、誕生日おめでとうございますm(__)m



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