2012-07-27_193857

ウナちゃんマンの隠してる前科を暴露した玉袋筋蔵(co1162719)が某生主の第1犯目・第3犯目を暴露すると共に、前科4犯を振り返る。
あくまで某生主という事だそうです。
第1犯目
昭和63年11月(二十歳になってすぐの犯行)
小平警察署
訪問盗
簡易裁判所で判決を受けている
※訪問盗とは、業者等を装って訪問し家に上がり込み、その場で窃盗。物によっては地裁行きの重罪になり得るらしいです。

第2犯目
平成3年3月(報道や起訴は5月か6月)
武蔵野警察署
強制わいせつ致傷、殺人未遂
刑期3年6ヶ月の実刑
※女子高生突き落○し事件

第3犯目
平成15年6月
立川警察署
傷害罪
※逮捕・起訴はされてるが実刑無し、保釈金で釈放。罰金40万

第4犯目
平成20年10月
麻布署
威力業務妨害
※スティッ○ム事件


以上のように、実刑は3年6ヶ月一回だけ、6年半というのはフカシだと語っておりました。

更に玉袋筋蔵

「ソースも手元に用意してるけど、見せるのは違う枠で」
「こんな物はファーストミッション」
「追い込むのはまだまだこれから」


とリスナーを盛り上げ。


最後に、「これは独り言だから」と語った玉袋氏の話の内容。
・調べたらニコ生の生主でパンツ泥棒がいたのが発覚した。
・いつも胸元のポケットにパンツを入れて汗を拭いていた。
・警察の現場検証でブルーシートに並べられたイチゴ柄のパンツは黄色く変色していた(相当汗を拭いていた)

あくまでも独り言だそうです。


【タイムシフト】